【12月9日開催】『秋田のここがすごい!』を伝える食のイベント「第2回 テロワール・キュイジーヌ・アキタ」

第2回テロワール・キュイジーヌ・アキタを開催いたします!

秋田県産食材の素晴らしさや秋田が持つ魅力を県民の皆様に再認識していただくことを目的とした『秋田のここがすごい!』を伝えるイベント「第2回 テロワール・キュイジーヌ・アキタ」が12月9日(火)に開催されます!
〈Terroir(テロワール)=大地、Cuisine(キュイジーヌ)=料理という意味のフランス語で、
秋田の大地の恵みである食材を使った料理を楽しんでもらおうというコンセプトを表しています〉

第2回となる今回は『かづの短角牛』メイン食材として取り上げます。食材と食材生産者、それを調理するシェフにフォーカスを当て、県内農家で栽培された野菜をふんだんに使用したビュッフェと共にお召し上がりいただき、生産方法や今日に至るまでのストーリーなどをご紹介いたします。

◆ 開催日時

日時:2014年12月9日(火)19:00~21:00
会場:センティール・ラ・セゾン千秋公園( http://www.sentir-sensyukoen.com/
定員:先着70名
会費:5,000円

◆ 第2回 テロワール・キュイジーヌ・アキタのテーマ

「かづの短角牛」

(秋田県畜産農業共同組合鹿角支所)
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かづの牛で知られる「日本短角種」は旧南部藩の地域に伝わる南部牛をルーツに持ち、主に秋田県、岩手県、青森県、北海道で飼育されています。全国で飼育されている和牛のうち、短角牛が占める割合はわずか0.1%。希少性がとても高い品種です。

今回料理いただくのは「センティール・ラ・セゾン千秋公園」の高井宏樹シェフです。当日は秋田県畜産農業共同組合鹿角支所の佐藤実幸主査にも会場へお越しいただき、高井シェフとの対談を予定しております。

皆様のご参加をお待ちしております!

◆お申込み

お申込みはお電話(ノリットジャポン㈱:018-874-7547)
または、Facebookにて受け付けております。

Facebookページ:テロワール・キュイジーヌ・アキタ

※お申込みフォームはPCのみアクセス可能となっておりますのでご了承ください。
※イベント当日、スタッフによる記録用撮影及びマスコミによる取材撮影にご理解・ご協力をお願いいたします。